50円のクロワッサンを見つけてしまった

今日は100円ショップで雑貨を買いに行きました。

眉用のカミソリやマスクなどを買う予定でいったのですがレジに並んでるときに目に入ってきたのがクロワッサンでした。

一個50円だったので3種類の味からココアとレモンの2種を気がつくと手にとってました。
100円ショップで100円以下の物を見つけると100円分買ってしまいたくなるのも真理なんだろうな。

帰り道で食べたくなったけど家に帰るまで我慢して帰宅。
用意したミルクティーと一緒に食べました。

食管はクロワッサンって感じではなく柔らかいパンでした。
サクサクをイメージしていたのでちょっと残念。
中にそれぞれのクリームが入っていて50円にしては中々の味でした。
けっこうお得かも?
ただこのクロワッサンの最大の武器は別にあったようで、食べた後ネットで色々調べてみると賞味期限が半年だったことに気が付きました。
食べ終わった袋を取り出して確認してみるとしっかり半年。
これは保存食に向いている。
最近は震災などがあって備えをしっかりしてる人も増えてるでしょう。
そんな人にちょっと贅沢な保存食としてこのクロワッサンは注目される気がします。

もちろん50円という安さも良いところ。
また今度買ってみたいと思います。
リサラ

ドラッグストア

近所のドラッグストアにはレジが2種類あり、一つは自分で袋詰めをするけどもう一つのレジではレジを担当した店員さんが袋詰めまでやってくれる。

私はこのシステムが嫌いだ。

一度店員さんが袋詰めをしてくれた時に、買った商品を一つ入れ忘れていたことがあったためだ。

結局電話で問い合わせをしてもう一度お店に向かい、店員さんが入れ忘れたスティックコーヒーを取りに行かなければならず二度手間になった。

だからそれ以来自分で袋詰めをするレジにしか並ばない。

今日もそのドラッグストアへ行き清算する時に自分で袋詰めを行うレジに並んでいると、店員さんが袋詰めを行うレジの方が先に空いたため「こちらへどうぞ」と私にお呼びがかかった。

でも正直そっちには行きたくないので断固断ったよ。

バイトらしき若い女性だったからちょっとかわいそうな気もしたけど。

あの時商品を届けてくれるんじゃなくて取りに行かされたのをちょっと根に持ってるんだ、実はね。

それにあの時スティックコーヒーを入れ忘れたのがそのバイトの女性店員だってことも忘れてないよ。
http://www.asterisk-fc.com

どんぐり拾い。

この前小学1年生の息子が「どんぐりを拾いに行きたい」と言ってきました。

どうやら学校のお友達がどこかでどんぐりを拾って来て、学校に持ってきたらしいのですが、それを見て自分もどんぐりが欲しくなったみたいです。

でも、ふと考えると「どんぐりってどこの公園に行けばたくさん拾えるのかなぁ」と思ったのですが、思いつかないんです。

家の近場の公園でも、どんぐりは落ちているのですが、わずかな数です。

たくさん拾いたいと言っているだけに、その公園では用が足りません。

そんな時、ネットって本当に活躍しますよね。

「地元の住所を入れて、どんぐり拾い」で検索すると、いろいろなスポットがあることがわかりました。

せっかく公園に行くのだから、どんぐり拾いだけじゃつまらないので、他に遊べる遊具がある場所にしようと検索しました。

結果、アスレチックやちょっとした動物がいて、どんぐりが拾える公園を見つけてそこに遊びに行ってきました。

子供達はアスレチックにも喜び、動物(しか)にも喜び、そしてそこらじゅうに落ちているどんぐりに喜び、大量に拾って帰ってきました。

帰ってからどんぐりを洗い、日干ししたものを大事そうに息子は今日学校に持って行きました。

でも、どんぐり持って行って何をするのかわかりませんが。

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現代自動車から見る今後の韓国の行方について

日本では尖閣諸島の購入を政府が決め、中国で日本企業に対し暴動が起こりました。
この暴動に関して、似た問題が韓国で起こっています。
韓国は財閥を優遇する法制とそれを進める政府に対し、強い反感を持っています。
韓国車なのに韓国人が買わないという問題が発生しているが、これは貧富の格差を招いている一つの崩壊序曲といえるかもしれません。
この問題は韓国の大手企業が下請け企業に対し、過酷な要求を行い、労働組合がストライキや反感運動を起こしている問題です。
労働環境の問題においては世界的に見ても問題視されていますが、その改善を要求する労働組合も適切な提案をしていない。
具体的な問題については、基本給の上昇以外にも、昨年の利益の30%を支給、61歳までの終身雇用の実現、賞与を800%上乗せなど800種に上る賃金改善が提出された。
基本給以外の問題を見ても企業が応えられる内容ではなく、それが800種もあれば、請求側にも問題があるとしか言いようがない。
今後の貧富の差はさらに拡大すると思われるが、この問題を見る限り、教育やモラルに対する意識改革こそ、韓国にもとめられるかもしれない。

公園日和

今日は天気も良く外遊び日和。
ということで、自宅から車で10分ほどの公園にお弁当を持ってお出かけしました。
この公園は芝生広場がすごく広くてアスレチックもあり、うちの子達は大のお気に入り。
公園に着くなり、走り回ってすごく楽しそうでした。
実は少し前に公園用にと簡易式テントとアウトドア用の折りたたみチェアを購入して、これを早く使ってみたかったのです。
パパさんと組み立てること5分。
居心地の良い空間ができました。
テントは屋根があるので、日陰のないところで日差しを防ぐことができて食事するときやちょっとお昼寝ってときにもすごく便利。
テントの前にはチェアを二つ並べて広場で遊ぶ子供たちを眺めたり、休憩スペースのできあがり。
久しぶりに子供たちと全速力で走ったり、遊具で遊んだりして気持ちよく身体を動かすことができました。
やっぱり自然の中で活動するのって気持ちがいいものですね。
しっかり遊んで食べて走り回って・・・子供たち、帰りの車の中では爆睡でした。

今年、台風が多いのは、異常気象のせいなのか

今年は、日本に来る台風が非常に多いです。
テレビやニュースでも言っていますが、毎週、週末に台風が来ている気がする、と。
一説によると、今年の酷暑で、海水温が高い為と言われています。
成る程、台風はフィリピン辺りの海で発生しますが、海水温が低ければ、大きく発達することもなく、日本に来る前に消滅してしまう台風も多いでしょう。
その、今まで消滅していたような台風も、海水温の高さで、逆に成長し、大型台風となって、日本に来るのです。
数が多いのは、当然かもしれません。
ですが、台風が多いと、作物に影響があったり、暴風で、建物を破損させたりと、色々な被害がでます。
電線が切断されて、停電が起きたりし、完全に復旧していないのに、次の台風に襲われたら、たまったものではありません。
私が住んでいる岡山は、「自然災害が少ない」事で有名です。
先週の台風も近くを通ったわりには、天気予報で言われていた雨も、殆ど降らずに、通り過ぎました。
あちこちで被害を出していたのに。
こんなところから、
「岡山県民は危機意識が低い」
と言われてしまうのでしょうか。
しかし、今週の台風は大型のせいか、勝手が違う様です。
朝から雨が降っています。
自然災害があまりないのは良い事ですが、近所に店がないのは、死活問題です。
雨が降ってくると、自転車が出せずに、買い物が大変です。
先週の台風と同じかな、と思い、事前に買い出しをしておかなかった事が悔やまれます。
私も、東京から岡山に来て、危機意識が薄れてしまったのかもしれません。

ラジオというメディアとAKB

先日のAKB総選挙の直後となる水曜深夜のニッポン放送のオールナイトニッポンでは1位の渡辺麻友、3位の柏木由紀、そして71位に入った田名部生来の3名で行われた。
事前の発表では1位から3位のメンバーが出る予定だったが、渡辺と同じ3期生の田名部が初めて総選挙でランク入りしたことで、この3名になったようだ。
同期間の話は、テレビでは話されることはあまり無いので、その関係性が直接聞けるラジオというメディアは面白い。
田名部はおまりメディアに出てくるわけではないので、一般知名度は低いが、酒好き、野球好きとしても独自の活動をしているメンバーでもあり、この番組にももう少し多く出てきてくれてもいいのではないかと思う。
この日は1位の渡辺のお祝い番組という意味もあったためか少し大人し目であったが、以前同番組に出たときのようにドカベンの話でもしてくれると、タクシードライバーなどのおじさん世代にも多少知名度があがるのだろう。
一方、渡辺もテレビでの知名度は抜群ではあるが、以前にこの番組に出た時にはテレビでは見せないはっちゃけ振りがあり、非常に面白かった。
この日は公開放送ということもあり、そこまででは無かったが、やはりテレビよりも親近感がもてる部分が多々あった。
アイドル性が完璧ということは、実はまだ世に出ていない隠れた部分が沢山あるのではないかと思う。
こちらも、こういった番組でもっとそれらが出てきてくれないかと期待する。

パートに出る

今日は、お隣の奥様に会えてうれしかったです。
奥様は、心の支えです。
「もっと、同年代の人と話しなさい」といいますが、お母さんが恋しくて、どうしても奥様のもとに通ってしまうのです。
でも、近くに引っ越しをするので、それが、できなくなります。
寂しいですね。
奥様はたくさんの用事があるので、私とは違います。
用事のない私は、こんなことではいけませんね。
学校にはシングルマザーの方がたくさんいます。
みなさんおきれいです。
独身ですから当たり前でしょうか。
私も、第二の人生を頑張りたいです。
しかし、なかなかできません。
自分の殻を脱しなければならないのに、それにしがみついている自分はばかものです。
もっときれいになるように、自分磨きをしていきたいです。
明るくなりたいです。
人と接したいです。
楽しい人生を続けたいです。
そんな風に感じます。
できるかどうか不安ですが、やってみたいですね。
やりだしが難しい世の中です。
やさしくしてほしいです。

ひきこもり

我が家には、引きこもり青年がいます。
学生時代(大学生)にちょっとした人間関係からつまずいて、大学へ通えなくなり、
留年そして退学。
人生の絶望感を味わったからでしょう、その後の数年間、ほとんどが引きこもり状態です。ゲームやPCばかりをして過ごしています。
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